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集客UP塾を推薦します!

私が今までお付き合いしてきた、あるいは集客UP塾のサービスを受けられた方から、私への推薦文をいただきました。
褒められすぎで恥ずかしいものや、涙が出そうなほど嬉しい感想ばかりです。
実名や写真を掲載することに、快くご承諾いただいた皆さんに、心からお礼申し上げます。

そば処 愛知家 坪内 直美さま(埼玉県)
25年一緒にいて気づかなかった、主人のお店の「思い」を引き出して頂きました。
大手にはない小さなお店の魅力も引き出して頂きました。
小さなお店では中々ピンと来ない「マーケティング論」をわかりやすく教えてくれます。
結果、お店のコンセプトが出来上がり、新メニューは開店30分で完売。20ヶ月連続10%以上売上げアップの記録が作れました。おかげで、マスコミからも声が掛かりました。
毎月届くセミナーCDは宝物です。
もう、何回聞いたかわかりません。
何より心強いのは、一緒に頑張れる仲間が出来た事。
セミナーの後の懇親会も楽しみです。

デラセラ 冨田 雅紀さま(愛知県)
『土屋さん、ダメならはっきり言ってください…』これは、初めて土屋さんに店舗診断をしていただいた直後に僕が投げかけた言葉です。
当時、僕の店は赤字続きで廃業か、継続するかでかなり迷ってました。精神的にもボロボロの状態です。
そんな中で、『今の状態では、まだ判断できません。
ただ、やれる事がたくさんあります。店の思いと売りをお客さんに伝えていきましょう!!』
そう言われたのを覚えています・・・
心の中で、まだ大丈夫なんだ・・・
こんな潰れそうな店を見捨てずに、よくぞ面倒を見ていただいたな~(笑)
これが、正直な気持ちです。潰れる寸前の状態ですから、もちろんお金に余裕がありません。

土屋さんは、小さな飲食店を専門のコンサルタントなのでとても良心的な価格でサポートされています。
ですから、僕も集客up塾に入れたワケです。
こんな価格で大丈夫?と一度、土屋さんにお聞きした事があります。
その時、土屋さんはどうして小さな飲食店をサポートしているのか自分の思いを話してくださいました。正直、小さな飲食店相手では色々な意味で大変だと思います。
でも、それだけ喜びを感じてられるのが良くわかります。

僕が感じる小さな飲食店は、情報量があきらかに不足してると思います。
それに、大手とは違った生き残る方法があると確信しています。
土屋さんから、この2つを学びました。(もっと、色々教えてもらいましたけどね)

集客up塾にお世話になって、2年が経とうとしています。
廃業寸前だった店もなんとか持ち直し、再建中です!!
悪循環から善循環へ店の体質改善をしたかな・・こんなイメージです。

コンサルタントと言う職業は、日本で一番怪しい職業だと思います。
だって、試験はないし誰でも名乗れるワケですからね。
でも、土屋さんは怪しいコンサルタントじゃないですよ。
そうでなきゃ、2年もお付き合いしません。

色々、悩んでいる方へ
自分で迷っていると間違った方向へ進むことが多々あります。
そんな時に、正しい方向を教えてくれるのが土屋さんです。
それも、かなり低価格でね。

でも、一番おすすめできる所はやっぱり土屋さんの人間性ですね。
柔らかい口調で、決して押し付けない。
だから、一緒に飲んでも楽しいんだな♪

グッディーズ カフェ 中野 俊彦さま(埼玉県)
オーナーシェフは、孤独です、浦和には、友人、同業者の知人は、いません。店の相談をする人もいなく、飲み会もありません。
小さいお店は、オーナーがいつもモチベーションを高めていなければすぐにつぶれます 。
毎日どうすれば売り上げが上がるか朝から晩まで考えています。モチベーションを高めるには、集客UP塾のメルマガ、レポートが、萎える心を奮い立たせます。他店のことでなく、常に自分の店に置き換えて読んでいます。

もんじゃ焼きお好み焼き わらべ 加藤 輝幸さま(東京都)
色んなセミナーに出ても、色んな本を読んでも、「うちみたいな小さなお店には合わないよ」というものが多いですが、土屋先生のセミナーは、まさに小さなお店の事情にばっちりあったもので、先生のアドバイスは、次の日からでもすぐに実行可能なものばかりでした。
お店の経営者って孤独なものです。でも同じように努力し、同じようなことに苦労している、小さなお店の経営者の仲間が土屋先生のところには集まってきてます。仲間ができるのって本当に勇気付けられます。

ヴィット ダイニング  遠藤 孝珠さま(山形県)
私がこの塾で一番学んだ事は、「戦略あっての戦術」。
20年以上商売をしてきましたが、それは、戦術のみの当たりハズレの商売でした。
当たれば、他店にまねされ、又、次の戦術を考える。
それでも、他の人よりもいち早く新しい戦術を使うので自分は商売が上手いとおもっていました。
商売というものは、浮き沈みの激しいものだと・・・しかし、私には戦略が無かったのです。
今、集客UP塾で戦略を決めることが出来、戦略にあった戦術を考えるようになり自分自身ブレないで仕事をしています。
お客様は集客するもの。今は、飲食店の飽和とネットの情報時代。
黙ってお客様が来た時代は終わり、お客様を待つ商売から、店がお客様を集客する時代へその、集客のイロハを教えてくれる塾です。土屋塾長のアドバイスは真をとらえていますよ。

ぶた肉料理 日日是耕日 本田 智恵美さま(大阪府)

私が『集客UP塾』に入ったのは、ちょうど2年前。
それまでフードコンサルタントと言われる方々のメルマガを読んだり、DVDを購入して勉強していましたが、どれもピンと来ない感じでした。
そんな時、出会ったのが『集客UP塾』です。「小さなお店専門」と言うだけあって、講義の中には、小さなお店の成功事例や失敗事例などが出てくるので「自分の店に置き換えるとどうなるのか」と言った部分をイメージできて、いつもすごく役立っています。
またこの塾のいい所は、情報を発信するだけ終わらないところ。メンバー同士がweb上でコミニュケーションできる場があったり、講義の後に懇親会があったりと、情報をやりとりする場があるのもいい刺激になっています。

森のシンフォニー  森 茂雄さま(兵庫県)

インターネットをするようになってから、飲食関係のコンサルタントにお世話になる機会が増えました。

今までに3名の方にお世話になりましたが、戦術はある程度勉強になりましたが、まだ根本的に何か欠けているような気がして釈然としないものがありました。
自分は何が得意なのか?何がしたいのか?という点がはっきりしないまま、販促はそれなり行っていました。
そういうときに、あるコンサルタントの紹介で土屋先生を知りました。
通信講座の費用も安く、お付き合いすることにしましたが、目からうろこが落ちました!
自分の「思い」をお客さんに発信し続けなさいとのこと。商売を始めたときのことが思い出されて、胸につかえていたものがとれたように思いました。毎月贈られてくるニュースレターと音声付セミナーにそのことの重要性が何度も語られています。
まだまだ売り上げはきびしいものはありますが、迷いは一切なくなりました。
目標が定まったことで、非常に気が楽になり、何をすればいいか理解できました。
あとは毎月のニュースレターやセミナーを自分流にどう実践するかです。
それと、名古屋での月一回の勉強会です。
他県から出向くのは大変ですが、それ以上の収穫があります。
勉強会後の懇親会も楽しみの一つです。
土屋先生のひととなりや商売の気づきを教わってたいへん有意義な時間です。
私は物販ですが、基本は同じです。
お悩みの方は「集客UP塾」へと言いたいです。

くずし懐石 はな 柳谷英治さま(大阪府)

土屋さんはいわばお店のお医者さんのようなもの。不調を感じながらも自分たちではどこが悪いかわからない…

その原因を土屋さんは的確にそして客観的に診断してくれます。そして応急処置から長期的な治療までさまざまなことを提案してくれます。
ただし、店を改善していくためにはもちろん自分たちの努力が必要です。個人店はどうしても自分でどうにかしようと、がんばってしまい、どんどん深みにはまりがちです。
土屋さんの力を借りれば、その労力を正しい方向に向けて、注ぐことができるようになり、お店をどんどん改善していくことができます!

路遊亭 関口 光路郎さま(栃木県)

栃木で個人飲食店を経営している関口と申します。私が、土屋先生を知ったのは、取引している会社のHPで土屋先生の事を知り、メルマガを拝見し、この方だったらば、私の悩みを聞いてくれる!と判断し、集客UP塾に応募しました。

私の店は、32席という小さな店舗です。開店10周年を手前に一時期よりも客足が減少し、このままでは、いけない!と言う危機感に駆られ土屋先生にコンタクトを取らせていただきました。
私が、自分の店を旗揚げして、我武者羅に10年近く店を守り続け、自己流の経営方針でやってきました。
が、やはり私独りの考えでは偏りが生じてきていると思い、土屋先生に相談してみました。
最初は、どうせ大雑把な答えしか返ってこないものだろうと、たかをくくっていましたが、私の質問に丁寧に、解りやすく答えていただき、私の店の根底を思い出すことができました。
根底を思い出すと、開店当初の情熱が再び燃え上がり、自分自身の甘さ、馴れ合い等を反省しより一層の「やる気」「闘志」が出てきました。
勇気を出して土屋先生にコンタクトしたことを良かったと思える昨今です。

桔梗屋 西尾 和郎さま(岐阜県)

当店は4年ほど前より対前年比、売り上げ、来店客数とも減少傾向になってしまいました。私の考える対策をいろいろと打ちましたが下げとまらず困っていました。

経営コンサルタントに相談すべくいろいろ当たりましたが、当店の相談内容、予算の事もあり時間が過ぎてゆきました。ある日飲食店向きの業者のホームページを見ていた時、集客UP塾を知りました。
集客UP塾の経営相談内容が当店の求めていた経営指導内容に近いものがありました。
土屋先生に経営指導を受け始め二ヵ月ほど経過しますが私も納得が出来る適正な助言、指導等いただいています。
半年後くらいには目標の月売り上げをクリアしたいと思っています。

イタリア料理マリーノ 鈴木 理恵さま(静岡県)

集客UP塾の土屋さんは、親身になって店のことを考えてくださる、とっても良い方です。

このようなお人柄は、小さなお店で相談相手もなく、心細く悩み続ける店主にとってこの上ない強力な味方なのではないでしょうか。

お好み焼 風良和 平島 正晶さま(東京都)

勉強会では、基本的なお店の繁盛思考を教えていただきました。具体的な事例を交えてのお話などとても参考になり、多くの気づきを頂きました。

繁盛しているお店はこういう風に考えるなど、基本的なことだけれども、なかなか自分ひとりでは意識することが難しいことをいろいろな角度のお言葉より感じ取ることができまして、とても有意義な時間にすることができました。
私は、ついつい、お店の日常業務に追われ、なかなか外との情報交換ができず、自分ひとりで考えがちになってしまっていました。
しかし、一人で考えていても、情報も発想も自分ひとりなので、たいしたアイデアはでなかったのですが、土屋さんとお話しているだけで、いろいろなことが浮かんでくるようになりました。
土屋さんとのお話で、私が特に感じたことは、多くのインスピレーションを頂き、アイデアが広がることです。
大手のコンサルティング会社に頼んで、「ああしなさい」「こうしなさい」と言われた通りにするのでは、その一時はいいかもしれないですが、コンサルタントがいなくなったとたんに、元通り、なんてこともあると思います。
自分で考えることことほど、低費用で高効率なことはないと思います。そんな気付きをいただきました。
本当にありがとうございました。

くだもんやYUKKO 米塚 広行さま(大阪府)

カフェの営業を始めて一周年を迎えました。小さな店ですし、カフェという業態ゆえに客単価も低い。儲けるというレベルではありませんが、リピーターのお客様も増え客足が安定してきました。

土屋さんのメルマガ「集客UP塾」との出会いは、嫁さんからの紹介が切っ掛けでした。
当時、開業に向けて着々と準備を進めていた僕ですが、飲食店経験の無い僕にとって、情報は主に本や雑誌でした。それはそれで為になりましたが、今ひとつピンと来ないものでした。
そうした中、読んだ集客UP塾のメルマガが、【第33話】恐怖の1割引でした。おー怖い。価格的に安く売ったほうが良いのでは?という根拠の無い思い込みに支配されていた僕にとって、衝撃の内容でした。この時くらいから、リアルな経営イメージをメルマガを切っ掛けに自問自答するようになりました。
僕ならどうする?こうした場合は?
図らずも、この作業が僕の店に対する「思い」を練り上げていくことになりました。
土屋さんのセミナーにも参加させて頂きました。僕は溢れ出しそうな僕の思いを土屋さんに話したくて話したくて・・・・・・。セミナー後のお酒の席で、ゆっくりと聞いていただけました。「うんうん」と話を聞いてくれた後、土屋さんは事例に沿った話をしてくれてとても分かりやすかった。
オススメします。土屋さん、気さくな方ですよ。

アーリーハワイアンハウス レアレア 渋谷 高幸さま(静岡県)

数あるメルマガの中から集客UP塾が目にとまり早一年半あまり。

発行しているコンサルタントの土屋さんは実際お会いしてみて心のそこから、小さなお店、小さな会社を応援してる事が伝わってきます。ご自分の収益などはニの次で真剣にお店の経営者と同じ気持ちで考えてくれています。

自分は宿泊業ですがUP塾のDVDはお店の売り、思いを形に変える具体的な考え方や成功している生の声も沢山入ってます。
また土屋さんご本人と直接お話することで更にお店の方向性もはっきり見えてきます。
成功してからもずっと相談をしていきたい方ですので皆さんためらわず気軽にお話してはどうでしょうか?

名古屋セラピストオフィス 柴田 俊生さま(愛知県)

土屋さんの良さは「コンサルタントぶらない」ことですね。

判りやすい言葉で、ひとりひとりの目線に立って語りかけていただけます。
相手の心の奥に潜んでいた、お店や仕事に対する想い・感情を上手に引き出してくれる
その語り口は、一度でも一緒に飲み食いすれば判ります!

公認会計士・税理士 花野 康成さま(愛知県)

「はじめて土屋さんとお会いしたのは、土屋さんが企画したあるセミナーの三次会?でした。そのときの印象は、コンサルタントなのに自分を押し出してこない控えめな感じの人という印象です。

それ以来、メルマガを購読しているのですが、メルマガでは最初にお会いした時の印象とは違って、小さな飲食店さんに対する熱意が伝わってきました。実は、メルマガでは、私の知っている土屋さんの別の面を見るようで毎回楽しみにしているのです。
それに、小さな飲食店を対象にしたメルマガなのに、土屋さんと分野は違いますが、同じようにコンサルティングをしている私の胸にときどき突き刺さる言葉があるのです。
「売りを明確にしろ!」私自身が、土屋さんから直接言われているような気になるのです。それだけ土屋さんが核心をついたコンサルティングを実行されているということなのですよね。
そんな土屋さんの勉強会に以前参加させてもらったことがあるのですが、こんな値段で、ここまでノウハウをさらけ出すのは、すご過ぎると感じたことがあります。
どうやら、土屋さんという人は、商売よりも「思い」が先走り、きっと影で奥さんが泣いている、今時珍しい人だと思うのです(私の勝手な思い込みですが)。
だから、土屋さんが、コンサルした飲食店さんは、きっと上手く行くと思うのです。
土屋さんのことが、少しづつ心ある小さな飲食店さんに広まって、おいしくて「思い」のあるお店が多くなると、そんなお店に行くことを楽しみにしている人(私のことですが)も幸せになれるので、土屋さんにはこれからも頑張ってほしいです。」

有限会社 ホソガヤ 池田 直人さま(東京都)

土屋さんの知識や経験に基づく、問題の本質を見抜くシャープさにはいつも脱帽してます。

それと、あまり知られていない部分ですが、柔和な人柄だけに、多岐にわたるネットワークの質の高さと深さは驚きです。
そして、これらの長所よりももっと素晴らしいところが、、、
人の悩みを、自分の痛みととらえて、真摯に向き合うその姿勢はまるで”牧師さん”のようです♪
一人で考え込まずに、コンタクトを取り、生(なま)土屋さんにお会いすることを強くお奨めいたします!
話をしている内に、問題点が見えてきますし、それを打破する根っこを教えていただけると思いますよ?
お酒があったら、更に内容が濃くなるかも!?♪
気楽に、構えずに相談されたら如何ですか?

サカツコーポレーション 安藤 利春さま(愛知県)

弊社は飲食店への食材・酒類を供給している業者ですが、近年閉店が多くその為当然売上もさがってまいました。新規出店者へのアプローチだけでなく既存取引先の繁盛が売上をキープし続けるのに近道だと考えていたとき、土屋先生とご縁が出来ました。

まさに眼から鱗・救いに船でした。個人経営者の良きパートナー・知恵袋。これこそが私が存在する理由。そのためのツール、それが集客UP塾なのです。
お金を投入しなくても店の危機は乗り越えられます。これは土屋先生の受け売りですが、確かにその通です。
今後10年、日本も人口が減り確実に飲食店も淘汰されます。そのとき、お客様から選ばれる理由を持っていなければ店は確実に閉店します。少なくとも私の担当している飲食店さんは益々繁盛してもらう為、私は今土屋先生からそのノウハウを学びたいと思います。
前置きが長くなりましたが、今どうしようか考えているあ・な・た!!土屋先生に気軽に問い掛けてみてください。必ずヒントは見つかります。さあ、いっしょに見つけましょう。

某ビール会社 飲食店サポート専門担当者 利根川 昭広さま

私は、数多くの飲食店様を拝見し、また飲食店オーナー様のお話を聞かせていただき、それに当社のノウハウと様々なコンサルティング業務をされている方々のノウハウを融合させて僭越ながら飲食店様のご繁盛のお手伝いをさせていただいております。

そんな私から見た土屋先生は、「飲食店を営む方々への思いが本当に強い方だな」という印象です。常に飲食店オーナーさんの立場に立ち、じっくりと話を聞き、ゆっくりとオーナーさんのペースに合わせ、染み入るような話し方で今何をすべきかを的確に諭してくれます。
また、土屋先生が語られる理論は、ご繁盛店になるための根幹を成す部分であり、立ち返るべきベースとなるものだと思います。
簡単なことを難しくおっしゃる方はゴマンと いらっしゃいますが、難しいことを簡単におっしゃることができる稀有な方です。
変なコンサルの先生に捕まる位ならビール会社に相談してみてはどうですか?と、お客様に申し上げることがたまにありますが、土屋先生は相談するに十分に値する方だと思います(失礼な表現お許しください)。
ほんのちょっとの勇気を出していただき、貴店が繁盛してお店もお客様も笑顔になれることを切に願います。」

焼肉店 岩本 哲治さま(千葉県)

見かけとは裏腹に(失礼)、様々な引き出し(ワザ)を持っている、 すごいお方です。

株式会社オノコム 住宅事業部 豊田 耕一さま(愛知県)

あるきっかけで土屋先生のメルマガを読む機会がありました。私は飲食業界ではありませんが、何回か読んでいると集客UP塾の定義にもある「売り」と「思い」はすべての業界に当てはまることだと思い、勉強会に参加しました。

実際成功しているお店の事例ということもあり具体的で、細かなところまで説明していただけるのでわかりやすいです。
飲食業界の成功事例や失敗事例を聞くと「その通りだなぁ」と納得できます。それは私が、飲んだり、食べたりで店に行くお客の立場だからでしょう。
私は住宅関係です。自分の会社だったら?とあらためて考えると、自分のお客様のことがわかっているのか?売りは「つくる家、どうつくるか?」、思いは「家づくりを通じて住む人がどうなってもらいたいか」ということではないかなと思います。
業種は違ってもお客様にとの接点の持ち方、考え方の本質は同じなんですね。
今後ともよろしくお願いします。 そして、オススメします!

丸十食品/(有)ハヤカワ 早川佳宏さま(愛知県)

 僕は名古屋で飲食店さんへ食肉を卸す仕事を営んでいます。土屋さんとの出会いは商工会議所を通じての出会いでした。小さいお店のコンサルタントとして精通しているようなので「一度、会ってお客さんに紹介できればな」という気持ちで会いました。

そこで、土屋さんの話や資料を拝見したところ、自分の店にも役立つ情報ばかりではありませんか。それまで、頭の中でぼんやりしていたものが、鮮明に見えてくるようになりました。
それからというもの、機会をみつけて、お客さんに情報を提供しています。土屋さんの仕事ぶりはボランティアのような仕事ぶりです。採算を考えたらできないことばかりのような気がします。土屋さんの“思い”が通じました。  

(有)梶谷米穀店 梶谷 登さま(福岡県)

日本に存在している会社の99%は小さな会社だそうです。それなのに書店に並ぶ経営本は、大企業向けばかり。このギャップは何なのでしょうか。

土屋先生は、実績を出している「集客の仕組みづくりコンサルタント」零細企業の強い味方。売れるには、売れる理由がある。体系的に物事を考えて、具体的な戦術を教えて下さいます。零細企業に必要なのは、「売れる仕組み作り」。そして足りないのは、「伝える工夫」。
先生が指導している会社や商店は、忙しい商店主でもできる極めてシンプルな営業の仕組みにもかかわらず、何を誰にどのように売るか、苦労いらずの継続的集客を実現しています。
これほどまでに、熱く語る人はいません。これほどまでに情熱を持っているいる人はいません。距離や立場を超えて、身近なマーケティング実践のためのヒントとなるでしょう。










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