飲食店経営・集客UP塾
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集客UP塾 6月勉強会

 


 もし、あなたの今の努力が
 報われないとしたら?

 


この勉強会の説明をする前に、
皆さんに、4年前の“あの”事件のお話しなければいけません。

私が「なぜ?」「どんな思い」でこの勉強会を開催するに至ったのかを
まず知っていただきたいと思ったからです。

事件といっても、別に法に触れたわけではありません。
私の未熟さが生んだといっても過言ではない「ある悲しい出来事」が起こったのです。


■いいお店が、なぜ廃業?

実は4年ほど前、ある飲食店が廃業されました。

私がまだ集客UP塾を立ち上げる前に知り合ったお店です。


そのお店は印象深いお店でした。

レトロな雰囲気の店内。小物もオシャレでした。
控えめで、落ち着けるBGM。

そして、なんといってもその料理の美味しさ!
盛り付けも、器もセンスのよさが感じられました。

そんなお店なので、オープン当初は、マスコミにも何度か取り上げられました。

でも、徐々に客足は遠のいていったのです。

最初はお店も、オープン効果が一段落したかな、ぐらいに考えていたそうですが、
なかなかお客さんが安定しません。

『やはり宣伝不足かな?』そう考えたオーナーは、少ない利益の中から、
何とか捻出した費用を広告に使いました。

反応は上々だったそうです。
広告を出したフリーペーパーの営業担当者も
「初めて広告を出してこれだけ反応があるのは凄いですよ。」
といって、驚いていたとの事。

でも、しばらくするとまた前の状態に。

そういった繰り返しが数回あって、オーナーは広告を一切やめました。


■報われない努力

私がオーナーと出会ったのは、ちょうどそんな頃です。

当時、私が参加していた[飲食店向けの集客支援システム]の開発プロジェクト
の紹介のため、お店を訪問したのがきっかけです。

そのプロジェクトでの私の役割は、お店にシステムを紹介し、
テスト導入してもらって、その評価を開発チームにフィードバック する事でした。

その[集客支援システム]は当時テストサービスのため費用はかかりませんでした。

そのためオーナーも
「今は広告にお金を出せる余裕はないけど無料で試せるならやってみたい。」
との事で、さっそく取り組みが始まりました。

しかし、結果はフリーペーパーとあまり変わりませんでした。
告知をした時の反応はいいけど、しばらくすると・・・

まぁ、広告費がかからないだけましといえるかもしれませんが、
時間が経てばたつほど、お店の体力は弱まっていきます。

色々アドバイスもしました。
告知のコンテンツや、オファーの内容について。

オーナーも、
メニューの改良、新メニューの開発、接客のチェック、一層のクリンリネス等、
営業時間外のほとんどを、より良いお店づくりに費やしていました。
それこそ、寝る暇もないほどに。

私もさらに、
様々なツールを使って、接触頻度をアップすることや、既存客のフォローの方法など、[集客支援システム]のアドバイスの枠を超えた提案もしていました。


なぜそこまでしたのか?

それは、まずはそのお店が好きだったから、熱心で前向きなオーナーに
ぜひいい結果を出して欲しいと思っていたから。
※こういう感情って自然と湧いてきますよね

そして、もうひとつは、個人のオーナーが経営する小さなお店だったから。
これについては、話すと長くなってしまいます。
でも、知りたい、という方はコチラをどうぞ

しかし、何をやっても効果はいまひとつでした。長続きしないのです。


当時の私は、広告や販促のアドバイザーという形で、カーディーラー、スポーツ専門店チェーン、外食チェーンといった顧客を中心に、広告費の効率の良い使い方や、効果的な集客法の提案及びアドバイスなどをしていました。

ですので、商品やサービスが粗悪なものでなければ、プロモーションの力でかなり
カバーできると考えていました。

実際成果もあげていました、企業相手では。
でも、このお店には通用しません。お店の商品(料理)は素晴らしいにもかかわらずです。



■運命の日

これといって次善の策もないまま、時間だけが過ぎていきました。そして・・・


ある日珍しく、朝一番でオーナーから電話がありました。

「土屋さん。ちょっと相談、というか話したい事があるので午前中に来てもらえませんか?」

午前中、というのが妙でした。いつもなら、ランチの準備で大忙しのはず。
嫌な予感が一瞬、脳裏をよぎりましたが、ともかく急いでお店に向かいました。

そして、お店の前に立った瞬間わかったのです!何のために呼び出されたかが。


ファサードにまったく生気がありませんでした・・・


重い一歩でした。いつもの暖かさや華やかさがまったくない店内に私は入って行きました。


「土屋さん。このお店閉める事になりましたよ。色々協力してくれたのに、
申し訳なかったねぇ。」

オーナーは努めて明るく平静にふるまっていらっしゃいました。
しかし、その心の内を思うと、なんともやりきれない気持ちでした。

オーナーによれば、資金ショートが続いて、苦しいやりくりをしてきた事に加え、
ご自身が長期入院を要する病気にかかっていた事が判明したとの事。

頑張ってきたオーナーも、ついに決断をされました。


「お力になれなくて、申し訳ありませんでした。」
私はそういうのが精一杯でした。

確かに、お店の経営再建を頼まれていたわけではありません。
[集客支援システム]導入のための営業マンに過ぎなかったかもしれません。
しかし、ショックは大きかったです。責任も感じました。

「なぜ、うまくいかなかったのか?」
「もう少し時間があれば何とかなっただろうか?」
しばらく悩み、考えていました。

でも一番心残りだったのは、
「何であれだけ(まさしく身を削って)努力している人が、報われないのか?」
という点でした。
 

■気づき

そして、少し後になって答が見つかったのです。
そのきっかけも、小さな飲食店のオーナーの一言でした。

例のシステムのPRに訪問したあるお店で、
「ウチは無料でもやらないよ。」といわれた時の事です。
私は気になって、その理由を訊いてみました。

そのオーナーいわく
「ウチはまだ今、お店が固まってないんで・・・。料理は自信ありますよ!
でもそれだけじゃねぇ、もっとこうお店のイメージを固めたいんですよ。
それができたら、大々的に広告をやりたいです。」

「お店が固まってない?!」そこで私はやっと気づきました。

『あのお店も新規オープンして日が浅く、お店は固まっていなかった。
商品力だけではなく、お店の魅力を固める事、店舗力をつける事が
まず必要だったということか・・・』

美味しい料理と、センスのいいお店の雰囲気に、私はすっかり安心して、
プロモーションの事ばかり考えていました。


それまで私がプロモーションで成果をあげてきた(と思い込んでいた)
ものは実は、プロモーションだけの成果ではなかったという事も理解しました。
では何か?

答は、集客UP塾のトップページの一番上に書いてあります。



集客は [店舗力]×[プロモーション]
このどちらが欠けても、継続的・安定的な集客は見込めません




こう書いてあります。

これはもちろん、私のサイトを訪れてくださった皆さんに、
まず知って欲しいから書いてあるわけですが、

私自身の戒めの意味でも書いているんです。


つまり、当時の私が成果を出したと思っていたのは、
すでに一定のイメージが浸透している企業です。
大なり小なりブランド力のある会社といってもいいでしょう。

いわば、すでにある程度の[店舗力]を持っていたんです。
だから[プロモーション]をちょっと工夫するだけで成果が出たわけです。

私だけの力じゃありません。クライアントの地力もあってのことでした。

ところが、小さな新しいお店は店舗力がほとんどゼロ。
いくら美味しい料理が食べられるお店でも、訪れた事のない人には
その価値はわかりません。

あのお店にまず必要だったのは、
フリーペーパーでも、[集客支援システム]でもありませんでした。
そして、私の小手先のアドバイスでもなかったのです。

何よりまず[店舗力]をアップさせる事が急務だったわけです。

つまり、

・お店の“売り”を明確にする

この作業がまず必要だったのです。


その後、オーナーは治療の甲斐もあり、健康を回復されました。

しかし・・・“あのお店”はもうありません。


■勉強会への“思い”

以上が、私の4年前の“あの”事件のお話のすべてです。

『“報われない努力”をしてしまっているかも知れない事に、一刻も早く気づいて欲しい!』

そんな“思い”で集客UP塾を運営してきました。

メルマガ、ホームページ、セミナー、e-bookなどいろいろな形で、
私なりに、発信してきました。

さらに、もっと方法はないだろうか?と考えて思いついたのが、
[地元に居ながらにして、トップレベルのセミナーを開催する]という企画。

お店にオススメのセミナーを紹介したいけど、ほとんど東京・・・
なら講師の方を地元に招いてしまおうと考えました。

そんな思いで、
昨年9月から「ジョイントセミナー」というものを定期開催してきました。

東京から各分野の実力者を招いて、飲食店にフォーカスしたセミナーを
隔月で実施したのです。

参加された方の満足度は大きく、私も非常に手ごたえを感じました。

中にはそのセミナーに参加したのがきっかけで、赤字続きで困っていた
お店を短期で黒字化したお店もありました。

しかし、今年の1月に、ジョイントセミナーにひと区切りがついた時、
何かまだ足りない気がしてきたのも事実です。

「もっと多くの、悩めるお店の方とたくさんお会いして話がしたい。」

それには、「気軽に」「いつでも」お話しする機会を設けるのがいいと考えました。

それがこの「繁盛になろう会」という勉強会です。

 


■【集客UP塾 勉強会】

 「繁盛店になろう会 初級編」

 〜あなたのお店の“繁盛の種”をみつけよう〜



日々美味しい料理を提供し、心のこもった接客をしていても、
儲かっていないお店が意外に多い、というのが私の実感です。


「このままでは、日本中のいいお店がどんどんなくなってしまう!」

「今のやり方では努力が報われない事に、早く気づいて欲しい。」


そんな方には声を大にして言いたいです。

「ぜひこの勉強会に参加してください!」



■どんな内容なのか


お店の“売り”が、

・まだはっきりしていない
・イマイチ整理がついていない
・自信を持って「これだ」と言えない


というお店の方を対象にした勉強会です。


どのお店にもきっとある“繁盛の種”を見つけ、
お店の“売り”を明確にする


これがテーマです。


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ちなみに、5月に開催した勉強会の内容をここでご紹介いたします。

5月18日木曜日、午後2時半、
集客UP塾 勉強会「繁盛店になろう会」がスタートしました。

急な都合でこられなくなった方1名を除き、総勢5名の方が参加。
洋食、専門料理店、カフェなど、ジャンルも多彩。
少人数で、席をくっつけて、輪になる感じで、リラックスした雰囲気でスタート。



【第1部 ワーク1】

いきなりお店のPRをしていただきました。
しかも、凄く短い時間で。さらにあとから人気投票も。
答えたり、投票したりで、あっという間に終了です。

ここで初めて、今のワークの意味を皆さんに説明。

「何のために?」
「なぜ限られた時間で?」
「うまくできるとどうなるのか?」


今ここですべてはお話ししませんが、  
要は、繁盛店ならきっとうまくできるものなんです。





【繁盛店の事例を紹介するミニ講座】

といっても、
ただ聴くだけでなく、紹介したお店の売りは何なのか?
全部で5店舗、皆さんにも考えてもらいました。





【第1部 ワーク2】

ここでは二人一組になってもらって、交互にいくつかの質問をしてもらいました。
お店の人気メニューや、お客さんのことや、お店の自慢やこだわり、などなど

聞き手の人は、インタビュアーのつもりでどんどん突っ込んでいただく。
答える側は、自分の中にあるモノをできるだけアウトプットしていただく。
そんな共同作業の時間です。

皆さんの表情が、この日一番イキイキしていました。





【第1部 ワーク3】

いよいよ本日のクライマックスです。
ここではもう一度お店のPRをしていただきました。もちろん、人気投票も。
本日のワークの総仕上げといったところです。

私も楽しみでした、きっと皆さん最初のPRの時より、
人気投票でいい結果がでるだろう。
そう信じてはいましたが、少し心配もありました。
しかし、その結果は、私の予想を超えたものでした。

なんと!すべてのお店が1回目より高得点。
中には1回目のゼロ票から、満票にしたお店もあります。

正直驚きました。

皆さんのPRのトークの切れが1回目より明らかに増していたのです。
中には、キラリと光る、そのまま“売り”に使えるような言葉もありました。
開始から2時間ちょっとで、大きな変化が起きていました。

こうして、手ごたえを感じながら(恐らく皆さんも)
午後5時、第1部は終了したのです。


【第2部】

今日の勉強会は、ここでは終わりません。
第2部で、今度は個別にヒアリングして、お店の売りを探ろうというもの。

お酒も飲み食事もしながらリラックスしてやりましたが、
懇親会ではなく、勉強会の続きです。

今回は5名中4名の方が第2部にも参加されました。

でも、やはり最初の1時間が限界ですね。
後半はフリートークになってしまいました。

しかし、見た目は懇親会でも、一定のテーマを持って
お話したので、プラスだったのではないかと思ってます。


「繁盛店になろう会」の第1回は、
こんな感じで無事(?)に終了しました。



【今回参加された方たちの感想です。】

・色々な店のよさを深く感じ取れました。
 初めて聞いた料理方法など
 自分の店で生かせそうな店の料理が勉強になった。
                     (名古屋市洋食店・Mさん)


・自分のお店の“売り”をなかなか表現することができないので
 お客様に伝えることは、なおさら難しい。
 もう一度、伝えたいことを絞り込んでみなければと思いました。
                     (名古屋市イタリア料理店・Mさん)


・1対1のインタビューで、自分がお店をどうしたいのか
 何を伝えたいのかが改めてわかりました。
 すごく、あっという間でした。
                     (名古屋市カフェ・Oさん)


・自分のお店の“売り”を人前ではっきり言うのは難しいが
 これを繰り返すと、練られていい売りがはっきり言えるように
 なると思いました。また、参加したいです。
                     (愛知県洋食店・Tさん)


・根本的な問題(ターゲット・売り・ジャンル)に
 まだまだ、しぼり込めてないため、“売り”を一言でまとめるのが
 難しかったです。
                     (岐阜県カフェ・Kさん)


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<6月開催の概要>
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◇開催日時:6月5日(月) 第1部 午後2時30分〜午後5時
                  第2部 午後5時〜午後7時※自由参加

◇会場:スーパードライ名古屋
     名古屋市中村区名駅南1-17-23 ニッタビルB1
     TEL:052-566-2001
     (JR・地下鉄・名鉄・近鉄の名古屋駅徒歩5分)
 
◇会費:第1部 5,000円(税込)
      ※第2部は自由参加です。会費5,000円を別途いただきます。


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<内容の詳細>
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当日はまず、二人一組になっていただいて、
お互いのお店を紹介しあっていただきます
           ↓
 初対面の相手(いわば新規客)は、あなたのお店に
 どんな印象を持つのか?

さらに、参加者全員に、どのお店に行きたいか
投票していただきます
           ↓
 限られた時間と情報で“新規客”はどう反応するか?


次に私の方から、

・結果へのコメント(なぜ良かったか、悪かったか)
・お店の“売り”を見つける方法
・お店の“売り”を明確にして繁盛しているお店の事例

などをお話していきます。

さらに、5時からを第2部と位置づけ、
お時間のある方とは、お店の“売り”について
徹底的にディスカッションしたいと思います。
※食事をしながら、お酒を飲みながらフランクにやりますが、
 懇親会ではありません!濃い内容にしていきます


いわば、第1部は食事です。
栄養になる物をどんどん“食べて”ください。

第2部はいってみれば、消化。
取り込んだ栄養を自分の物にしていただく時間です。

通常この作業は各自持ち帰ってやっていただくものですが、

セミナーや勉強会って、終わった直後は「良かった!」「参考になった」
でも翌日になると、ルーティンワークが山積みで、いつもの業務に・・・
ということが多く、なかなか“消化”してもらえないものです。

私も人の事は言えませんが・・・


そこで、
もしお時間のある方は、7時までの2時間、第1部で共有した情報をもとに、
参加者全員でそれぞれのお店の“売り”を、見つけていく共同作業が
できればと思っています。

食べた物はすぐに消化した方が体にいいですよね。


こんな内容ですので、
一度にあまり多くの方には参加していただけません。

限定10名です。この人数が限界です。
 


■この勉強会の特徴

「もっと多くの、悩めるお店の方とたくさんお会いして話がしたい。」
こんな“思い”でスタートしましたので、開催日にはこだわりません。

初回は一応日を決めましたが、今後は忙しい皆さんが、できるだけ
参加しやすいよう、同じテーマで何回も開催していきます。

ですので、もし「今回参加したいけど、5月18日はちょっと」という方は
希望日をお知らせください。

お申し込みフォームに必要事項ご記入の上、「お問い合わせご質問」の欄に
都合のいい曜日や、希望の日をご記入ください。

仮申し込みですので、ご安心ください。
ご希望の日程での開催が決定して初めて正式なお申し込みとさせていただき
ます。

なお、仮申し込みはメールでも受け付けますが、ご希望の曜日等の他に、
お名前、店名(社名)、お電話番号を必ず明記して下さい。
※記載がない場合は、お申し込みとみなしませんのでご注意下さい

最低4名集まったら、そしてその日私の時間の都合がつけば、随時開催します。

勉強会の趣旨に理解を示し、宴会個室の一角を会場として提供してくださる、
スーパードライ名古屋さんのおかげでこういうフレキシブルな対応が可能に
なりました。



■全国に拡げたい

東京でも開催準備中です。会場を提供してくださるお店が決まりました。
日曜開催になると思います。

お知らせ、もう少々お待ちください。

その他の地域でも、会場として無料開放しても良いというお店や、施設がありましたら、ぜひご連絡ください。

お礼になるかどうかわかりませんが、当日の懇親会は必ずお店を利用させていただきます。

そして、名古屋同様、4名集まったらどこでもうかがいます。
但し、往復の交通費、地域によっては当日の宿泊費を参加者の方でご負担願います。

会場として提供しても良いというお申し出や、私の地域でもやって欲しいというご要望は

コチラまでどうぞ→info@up-juku.jp


この勉強会にひとりでも多くの方が参加され、
どのお店にもきっとある、“繁盛の種”を見つけていただく事を心から願っています。

 


集客UP塾 土屋 薫

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勉強会お申込みフォーム


【集客UP塾 勉強会】 繁盛になろう会 初級編
              〜あなたのお店の“繁盛の種”をみつけよう〜
 

 日時   2006年6月5日(月)第1部 午後2時30分〜午後5時
                     第2部 午後5時〜午後7時※自由参加
 参加費  第1部 5,000円(税込)
      ※第2部は自由参加です。会費5,000円を別途いただきます。

お名前(必須)
(例:集客 太郎)
貴店名または貴社名
(例:集客UP塾)
メールアドレス(必須)
(例:taro@up-juku.jp)※半角でお願いします
電話番号(必須)
(例:052-792-7874)※半角でお願いします
FAX番号
(例:052-792-7884)※半角でお願いします
お問合せご質問等
(仮お申込の方は
 コチラにご希望日を
 ご記入ください。)
 250文字以内でお願いします

(上記ボタンを押した後、次の画面が出るまで4〜5秒かかりますので、続けて2回以上押さないようにお願い致します。)

入力がうまくいかない場合は、上記必要事項をすべて記入して、info@up-juku.jpまでEメールをお送り頂くか、下記までご連絡下さい。


【 キャンセルについて】
メール、電話、FAXにて当社にて受付した日をキャンセル受付日とします。
   ※セミナー/講演会/研修開催日の前日を1日前と数えます。
     1) 開催7日前までのキャンセル ⇒ 参加費は頂きません
     2) 開催6日前以降前日までのキャンセル ⇒ 参加費の50%を頂きます
     3) 開催当日キャンセル ⇒ 参加費全額を頂きます
なお、当日勉強会を欠席された場合は、当日キャンセルに該当するものとします。
返金の際は、振込手数料(3万円未満は315円、3万円以上は525円)等の実費を差引いた額をお振込いたします。


お電話 052−792−7874
FAX 052−792−7884

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